2022.2.6 更新
本日はページをスクロール時にソーシャルボタンがそれに合わせてついて来てくれる、
share barというプラグインを装備してみます。
固定型と比べますと、ソーシャルメディアからのアクセス流入数が10%改善されたという報告もあるそうですよ。
目次
- 1.Sharebarをインストールする
- 2.Sharebarに「はてなブックマーク」ボタンを追加する
- 3.Sharebarのカスタマイズ
- 4.Sharebarとワードプレス関数 get_excerpt の干渉?によるバグの消し方

AI時代のwebはどうなる?備忘録的徒然日記
2022.2.6 更新
本日はページをスクロール時にソーシャルボタンがそれに合わせてついて来てくれる、
share barというプラグインを装備してみます。
固定型と比べますと、ソーシャルメディアからのアクセス流入数が10%改善されたという報告もあるそうですよ。
2022.1.10 更新
本日はワードプレスに外部ファイルを読み込ませる方法についての備忘録です。
ワードプレスで外部ファイルを読み込ませるためには、ワードプレス用のphp関数である、wp_enqueue_script を使います。
今回は、指定したテキストを縦書きにすることが出来る、『竹取』というjsファイルとcssファイルを、このブログの本文に対して指定してみようという試みです。
2022.1.8 更新
Twitter、Facebook、Instagram…等々、ソーシャルメディア(SNS)が欠かせない昨今。
せっかく自分のサイトを作ったのですから、さっそくソーシャルブックマークボタンを設置してみましょう。
2022.1.9 更新
web上に公開する前にローカル環境でテストが出来れば、失敗を恐れずあれこれ試せて便利ですよね。
そんなローカルのテスト環境を作ってくれるのがMAMP(mac)とXAMPP(windows)です。
本日はMac用のMAMPのインストールから設定までをやってみようと思います。
2022.1.9 更新
皆さまこんにちは!
wordpressはデフォルトの公式テーマ、Twentyシリーズのままでもとっても素敵ですが、他にも沢山あるテーマの中から気に入ったデザインを選んで着せ替えることが出来るのが良いですよね!また、テーマを自分好みにカスタマイズ出来るところも魅力です。本日はwordpressのカスタマイズに必須な子テーマについてのお話です。
2022.1.9 更新
wordpressはデフォルトの公式テーマ、Twenty~シリーズのままでも機能的で見た目も素敵ですが、他にもたくさんのステキなテーマを選んで着せ替えが出来るんです。
ダッシュボード→外観→テーマ→新規追加
マルチサイト化している方は、左上のメニューバーから
参加サイト→サイトネットワーク管理者→ダッシュボード→外観→テーマ→新規追加
お好きなキーワードで検索、お気に入りが見つかったらインストールするだけです。
後は、
外観→テーマ→インストールされているテーマ
から選んで有効化するだけ。簡単ですね!
一瞬にしてガラッと雰囲気を変えられますし、いきなり完成度の高いサイトの出来上がり!
ぜひお試しください♪
2022.1.9 更新
ジャンルごとにサイトを分けたい、アイディアがいっぱいあり過ぎて、ひとつのサイトだけじゃ物足りない!そんな貴方は、wordpressをマルチサイト化してみましょう。なんと、ひとつwordpressをインストールするだけで、複数のサイトを持つ事が出来るのです。しかも一元管理が出来るのでサイトが増えても管理が楽々です。
まず初めに、アドレスをサブドメイン型にするかサブディレクトリ型にするかを決めましょう。
◆サブドメイン型<例>それぞれのサイトが全く違うジャンル
http://blog1.wpress.com/
http://blog2.wpress.com/
◆サブディレクトリ型<例>それぞれのサイトが関連性がある
http://wpress.com/blog1/
http://wpress.com/blog2/
アドレスとなる(ここではblog1,2)部分が先頭にくるか、後ろにくるかで雰囲気も変わりますよね。それぞれのサイトが全く違うジャンルならサブドメイン型、何かしら関連性のあるサイトならサブディレクトリ型、などとしても良いですね。ちなみに私はこのサイトの他にポートフォリオサイト、趣味のサイトを作りたいなと思っているので、サブドメイン型にしてみました。
“wordpressをマルチサイト化する方法” の続きを読む2022.1.8 更新
ワードプレスには迷ってしまうほどの沢山のテーマがありますが、被りがちな公式のテーマを使っていても、フォントを変えるだけでガラッと雰囲気を変えることが出来ますよ。そこで大変便利なのが”google web fonts”です。(※アルファベットのみになります)
プラグインの新規追加から、WP Google Fontsをダウンロードします。
ダウンロードできましたら、wordpressの自分のサイトへ行き、
ダッシュボード→プラグイン→インストール済みプラグイン から、WP Google Fontsを”ネットワークで有効化”にします。それではGoogle Web FontsへGO!
ここから、気に入ったフォントを見つけて来て選ぶだけ。極簡単です!
2022.1.8 更新
自分のHPを持ちたい。でも一からコーディングするのは大変だし、カッコイイデザインにしたいけど、どうすればいいのかわからない、それにSEO対策とか…やっぱり色々難しいですよね…そんな悩みを一挙に解決してくれるのがwordpress!
ものは試し、早速始めてみましょう。
ウェブサイトを作るぞ!と言っても、場所が無ければ公開することは出来ません。
ウェブサイトを公開するために必要な場所を借りるところがレンタルサーバーです。
私はマニュアルが親切で初心者にもわかりやすいロリポップを使っています。
で充分だと思います。